教員・教育関係 現場の内情

【全部暴露しちゃいます】関わりすぎてはいけない先生の特徴と対処法

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こんにちは、今回は【全部暴露しちゃいます】関わりすぎてはいけない先生の特徴と対処法というテーマで書いていきます。

 

こんな方におすすめ

  • これから教員をやっていこうと思っている方
  • 教育現場の人間関係に悩んでいる若手の先生方

 

関わりすぎてはいけない先生はどこにでもいる

 

教員として勤務すると、まずは職場の人間関係をうまく築いていきたいと思うのは常でしょう。

「この先生はどんな人なんだろう?」

などと興味を持ってたくさんの先生と関わっていくことでしょう。

 

先生と言えど人間ですから、優しい先生がいる一方、厳しい先生もいるものです。些細なコミュニケーションからその人柄が垣間見える先生もいれば、謎めいた先生もいます。

 

そのようにいろんな先生がいますが、時々、決して関わりすぎてはいけないやばい先生もいるんです。

 

学校の先生の仕事は、主に同学年の先生たちで仕事を進めていくことが多いのですが、その中にやばい先生がいると大変なんです。うかつに関わりすぎるとこちらのメンタルがやられ、かなりの悪影響を受けます。その1年相当苦労することになるのは間違いないでしょう。

 

特に、自己主張をしないおとなしい先生なんかがそんな先生と一緒に仕事をすると、

言いたいことが全く言えなかったり、気を遣いすぎたり、叱られると思ってビクビクして顔を合わすのが嫌になったり、適度な距離をとろうとコミュニケーションを減らしてしまい余計にうまくいかなくなったり・・・

このような悪循環が続いてしまうんです。こんな状況になってしまっては仕事どころではなくなってしまいます。

 

 

それでは、関わりすぎてはいけない先生のその特徴について説明をし、そんなやばい先生の対処法を考えてみたいと思います。

あくまでも、私が実際に経験をしてきたことをもとに書いていますので、当てはまらないことがあることをご了承ください。

 

 

では、みていきましょう。

 

 

関わりすぎていけない先生の特徴と対処法

 

 

1、自分主導で物事を進める

 

関わりすぎてはいけない先生の特徴の1つ目は、常に自分主導で物事を進めようとする先生です。

自分中心で話が進んでいかないと嫌だと思うタイプなので、たいてい学年会議では誰よりもよく話し、すぐに一番の発言力を有するでしょう。そんな先生は、頭もよく、話の要点をつかむのが早いです。すぐに問題点などを見つけ出すこともできます。

 

例えば、学年会議で若手の先生が新しいことを提案したとします。しかし、すぐにその提案のデメリットを思い浮かぶほど頭が切れるので、

「その提案では不十分です」

などと反論をしてきます。もちろん不十分もあるのですが、どこか若手の意見を取り入れるのは嫌だという気持ちもあり、簡単には受け入れようとしません。

普通なら若手の先生の意見も取り入れてあげたいと思うものですが、その先生は自分の意見を言うことで、自分は相手より優位に立っていたいという心理が全面に出てしまいます。負けたくないというプライドもあり、勝ち負けで物事を考えているところもあり、相手の意見に寄り添ってあげるという考えには至りにくいです。

 

結局、周りの先生が合わせる形になり、ほとんどのことで自分の意見や考えが反映されるような方向になってしまいます。これまでもずっと自分の意見を通してきたという経験があり、人の意見を聞き入れるという感覚が身についていないような感じです。

自分のやり方を通したいからこそ用意周到に準備をしているのかもしれませんが、結局は自分のことしか考えていないことも多いんです。

 

おそらく、何回か一緒に学年会議で話し合いをしたら、実はこんなやばい先生だったのかと気づきます。

「めんどくさい人だな・・・」

という印象を持つでしょう。

 

対処法

対処法は、周りで連携して、事前に準備をしていくことです。この話をしたら、こういうことを言ってくることを想定し、折り合いをつけるポイントを考えておくのです。

相手も立てつつ、自分たちの意見も多少反映できるようにしておくことです。

 

何も準備をしないままでは、思うがままにされてしまうので、しっかり他の先生方と連携しておくことです。学年会議などの話し合い以外は、おそらくこちらの時間を奪われることが増えると思うので、できるだけ距離を取って関わることでしょう。

 

面と向かって理論立てて戦えるなら、やってみてもよいですが、落としどころを間違えると関係悪化につながるので、慎重に進める必要があると思います。

 

 

2、感情のコントロールができない

 

関わりすぎてはいけない先生の特徴の2つ目は、感情のコントロールができない先生です。こういう方とも一緒に仕事をするとかなり大変です。

すぐに感情的になって言葉がきつくなったり、気に入らないとばかりに失礼な態度を取ったりします。

 

同じ学年チームの中に、このような人がいると人間関係を作っていくのは相当大変です。

 

ただ、先ほどと同じように、そんな先生に限って仕事はよくでき、誰よりも真剣に取り組んでいます。

それをその人自身もよくわかっていて、だからこそ周りの先生が自分の思うように動いてくれないことに苛立つのだと思います。

 

できる人はそういう気持ちなんだというのもわからなくもないですが、感情をコントロールできない人は正直言って人間的に未熟です。感情を爆発させたら、相手がどんな気持ちになるかを想像することができないのです。

 

自分の感情を爆発させやすい人を選んでストレスの発散していることも多いです。強く反発してこないから、それをいいことに言いたいことをぶつけているだけです。

はっきり言って子どもです。

 

感情を爆発させてしまう背景に

「私がこれだけ真剣に言っているんだから、わかってよ!」

という相手に自分の気持ちを押し付け、従えようという自己中心的な部分が垣間見えます。

 

感情というのは、一度爆発させてしまうと、コントロールが難しくなるので、そこからさらにエスカレートしやすく、周りが振り回されることも多いです。

 

また、そんな人はすぐに

「昨日はどなってしまったことを反省している、許してほしい」

「本当はあなたのために言ったことわかってほしい」

などコロリと態度を変え、機嫌を取りに来ることもあります。そこからしばらくは優しくなったりもします。しかし、しばらくしたらまた爆発するんです。

もう絶対に信じられませんよね。

 

このように感情を爆発させてキレてしまう先生には、これまで親や家族に自分のことを認めてもらってこなかったという過去があるかもしれません。そのため自信がないまま大人になってしまったのでしょう。だから心の発達がまだ幼く、自分をコントロールする術をまだ身に着けていないのです。自己肯定感は当然低いでしょう。

もちろん、だからといって大人の社会で許されることではありませんが。

 

 

対処法

第一ステップは学年間での話し合いです。まず、同じ学年の先生方で団結して対策を練りましょう。学年の中で、被害者は一人と仮定すると、その他の先生は援護をしていく方向で動きます。

おそらく学年間の話し合いで解決することはないでしょう。しかし、これをする意味はちゃんと学年内で解決しようとしたという証明を残すためです。この過程を飛ばしていきなり管理職に行ってしまったら、その先生の立場がありません。

「私を飛ばして話を進めた、だからもう一緒にはできない」

などとごねられる可能性があり、信頼関係の回復は望めなくなるでしょう。(まぁもうこの時点ですでに難しいとは思いますが)建前上の学年間の話し合いだと思ってください。

 

まず、被害者はその先生に向かって、感情を爆発させるのはやめてほしいことを伝えましょう。相手はすぐには認めないかもしれませんが、本気でこちらの思いも伝えるべきです。その際、絶対にこちらが感情的になってはいけません。最後まで冷静に、理論で迎え撃つようにします。

 

感情的になる先生の特徴として、実は打たれ弱いことが多いです。キレるということは自己防衛の表れでもあり、その内面は実にもろく、メンタルも弱いです。なので、勇気をもってチームで役割分担を決めてその先生と向き合うことです。

「感情的になって大きな声でどなるのはやめてほしい」

ということを伝えましょう。お互いに相手の言い分をよく聞き合い、それぞれ今より努力できることを伝えあえたらいいでしょう。

あと、これが良いことかわかりませんが、録音しておくことも自分の身を守ることになるかもしれません。ここでの話し合いが証拠として今後活かせるかもしれないので。ただ、録音することは今後の信頼関係にも関わることなので、慎重に判断しましょう。

 

 

ここでの話し合いで収まったらいいですが、おそらくそう簡単に物事が好転はしないでしょう。

次は、管理職にそろって報告しにいくことになります。その先生をキレてしまう理由がたくさんあるにしても、大人の社会の中で、キレたり、怒鳴ったりすることを決して許されません。

 

管理職が動いてくれないなら、パワハラの相談などいろんな機関に相談に行ってもよいでしょう。

 

もし、これで解決の方向に向かったとしても、その先生との距離感はこれまで通り、しっかりとっておくべきです。それが自分の身を守るための最善策だと思ってください。無事に1年を過ごせることが大事です。

 

 

3、人に要求を押し付けてくる

 

関わりすぎてはいけない先生の特徴の3つ目は、人に多くの要求を押し付けてくる先生です。

こんな先生もたいてい仕事への熱量が大きく、しっかり自分の考えを持ち合わせています。ここまでのことをしたいと思っていたら、実際そこまでのことを実践しますし、それを周りの先生にも求めます。

「私はここまでのことをするから、あなたたちも付いてきてください」

というようなスタンスですね。

 

そんな時は、

「それはおかしいのではないですか?」

「それはそれぞれの判断でやればいいのではないですか?」

などと言って食い下がればよいと思いますが、普段から反論したり、疑問を持ったことを遠慮なく言ったり先生出ない限り、対等に意見を言い合うのは難しいでしょう。適当な考えや意見を言おうものなら、簡単に論破されてしまいます。

じゃあ、あまり余計なことは言わないようにしようとすると、相手の思い通りにいろんな仕事を振り分けてこられます。

 

このスタンスは特に経験値のない若手の先生にはしんどいことです。なぜなら、その先生と同じようなことを求められても同じようにできるわけがないからです。

それでも、それを実践する必要性を理論的に話し、面と向かっては拒否できないものになってきます。

 

そんなこと、勝手に自分のクラスでやったらいいじゃないかと言いたくなりますが、学級だけで取り組むより、学年で統一して取り組んだ方が、お互いに仕事の分担もできるし、学年としての成果も大きくなります。

だから学年で一緒に進めていこうとするのは当然です。

 

 

また、仕事をうまくこちらに投げてくる場合もあります。本来、その先生がするべき仕事であるはずが、何かと理由をつけて、こちらにさせようとしてくるのです。

これはさらにたちが悪いですね。こちらの善意で少しは手伝ってあげようという気持ちがあるなら、それもよいと思いますが、それっきりで終わらないことも多いですので注意が必要です。やれる範囲で手伝ってあげることを心がけましょう。

 

 

対処法

頭が切れて、何でもどんどんやりたいという先生と話し合う時は、事前に備えておく必要があります。会議で、話し合う内容をきっちりと決めておき、突然新しい提案をされて不要な仕事を投げてこられないよう、理論武装しておくのです。

 

本当に学年のみんなが一緒に頑張って取り組んでいこうと思えるものを提案してきているなら、多少しんどい思いをしても、やっていけばいいですが、誰かが不満に感じていたり、誰かにだけ負担がいくようになってしまっている提案では、うまくいくはずがありません。

 

学年で動いていく以上、みんなの心を一つにしなくてはいけないので、相手の高い要求を全てにNOを突き付けるのではなく、ある程度の折り合いが必要でしょう。

 

まず、相手の要求に対して、こちらの違う要求もかなり高く示しておきます。全く真逆のことくらいでもいいです。そうすると、ちょうど中間くらいのところで折り合いがつけやすくなり、相手の高い要求をそのまま受けることはなくなります。最初に高い要求を出しておく。最初から受け入れられないことはわかっているが、相手も一度断った手前、もう少し下げた要求なら受け入れてくれやすいというものです。心理学にありますよね。

 

 

4、人のクラス経営に干渉

 

関わりすぎてはいけない先生の特徴の4つ目は、人のクラス経営に干渉してくる先生です。

まず、干渉されるクラスに共通しているのは学級がざわざわしており、やや落ち着かない状態のクラスであったりします。もちろん、いろんなクラスカラーがあり、クラスに対応が難しい子どもが複数いれば、そういう状況に変わってしまう可能性もあります。担任は、クラスが多少にぎやかな雰囲気になっていても、許容してあげることも大切ですが、それを見過ごせない先生もいるんです。

 

特に、力で子どもを抑えてしまう傾向のある先生に多くみられ、クラスがざわざわしていることが許せないんです。だから、そういうクラスが目についてしまうんですね。

確かに、ピシッと静かなクラスを作ることも大事なことかもしれませんが、その基準を隣のクラスにも同じように当てはめて考えてはいけないことです。子どもも環境も違うのですから。

 

現場で働いていた時、クラス経営に干渉されて苦しんでいる先生をけっこう見てきました。

これもやりすぎるとパワハラです。干渉している先生からしたら、

「もっと厳しく学級経営をしなくちゃいけない」

「私がこのクラスもなんとかしてあげなくちゃいけない」

などの思いからですが、担任からしたらお節介のなにものでもないです。邪魔なだけです。

 

 

具体的にしてくる干渉は次の2つです。

1つ目は、こちらが頼んでもないのに不要なアドバイスをたくさんしてくる先生です。

「子どもにはこんな風に話をした方がいいよ。」

「私はこの方法でやるとうまくいったので、やってみたら?」

などと言ってアドバイスをしてくれます。アドバイス自体は問題ないですがやりすぎはよくありません。

アドバイスをしすぎる人の心理には、自分が相手より優れているという優越感に浸りたいというものがあります。私はあなたよりえらいから私のアドバイスを聞いてねっていうスタンスです。これも悪気がないから、たちが悪いんです。

本当にあなたのことを考えているなら、自分からアドバイスばかりしないで、あなたの話をしっかり聞いてくれるはずです。そこはよく見定めてください。

 

 

2つ目は、こちらが頼んでもないのに、その先生が担任がいる教室に入ってきて、子どもたちに説教をすることです。

これを頻繁にされたら担任もたまりません。メンタルもやられてしまいます。

そう思ってはいても、そんな先生に向かって

「出ていってください」

「もう大丈夫ですので」

と強くも言えませんので、我慢してただただ黙っていることになるでしょう。

 

 

クラスの子どもたちもその先生がなぜやってくるのかわかっています。

「私たちのクラスが騒がしいから、他の先生が様子を見に来ているんだ」

「担任の先生は頼りにされていないんだ」

となるわけです。結果、このような行為はそのクラスの担任の威厳を奪い、信頼を喪失させてしまうのです。

もちろん、それをする先生にはそんなことわかりませんし、理解できません。自分のやっていることが正しいと思っているのです。

 

 

対処法

1つ目の対処法は、簡単です。

「ありがとうございます」

と言って、早々に話を切り上げることです。ちょっと用事があるような素振りでその場から離れることです。

「今はアドバイスは必要ないです」

という空気を出して忙しそうに離れることです。これは効果的です。

 

こっちは忙しくてやることがたくさんあるのに、いつもいつも求めていないアドバイスばかりされてもたまりません。

本当に自分から聞きたいアドバイスがあるときに、こちらから聞いたらいいのです。

 

 

2つ目の教室に先生が入ってくるケースです。これは非常に難しい問題ですね。しかし、改善していくためにも、面と向かって言葉でその先生に伝えていくしかないでしょう。

「それをされると私が子どもたちから担任として見られなくなる」

と言ってもいいでしょう。もちろん、その先生も立てつつ、それでも自分で頑張ってクラスをなんとかしたいという気持ちを伝えましょう。

 

しっかり、自分のクラスに対しての考えを伝えていけば、それから再び学級への干渉をすることはないでしょう。

一定の理解が得られたらクラス干渉は収まるはずです。

 

 

関わりすぎてしまった先生の末路

 

教員の休職の裏事情

 

今、教育現場で先生の休職が増えているという話をよく聞くかと思います。表向きの理由は、学級経営がうまくいかず、保護者からのクレームが増え、心身共にしんどくなってしまうというものです。

しかし、休職の理由はこれだけではありません。

 

実は、関わりすぎてはいけない先生との人間関係のストレスで心身ともにやられてしまい、病休を取らざるを得なくなったという理由も隠されているということです。

 

例えば、一緒に受け持った学年に感情をコントロールできない厳しい先生がいて、その先生のパワハラのせいで休職したとしても、表向きは仕事による精神疾患での病休で済まされてしまうんですね。

周りの先生はなんとなくわかっているんですが、パワハラの証拠集めをしているわけでもないし、面と向かってその先生を糾弾できるほどの根拠も示せません。そして、休職をされる先生の心の弱さということで済まされることも多いです。

 

だから、実際は神戸の先生いじめ問題のようなやばいレベルまでいかないとメスが入るようなことはほとんどありません。

 

 

適度な距離がわかるとうまくいく

 

長年教員をしていると、必ず一度はこのような先生と出会いますので、心の準備をしておきましょう。脅しでもなんでもなく、実際にそんな先生はゴロゴロいます。

 

もちろん、私自身もそんな先生とたくさん出会ってきました。

最初は、そんな先生と不毛にもバチバチやり合ったこともありましたし(もちろん倍返しに合いましたがw)、うまく関係が築けないまま、ストレスから体を壊してしまったこともありました。もう少し上手に関わっていくことはできなかったのかとよく反省をしたものです。

 

そんな経験をしたからこそ、わかったこともあります。

その時のことをよく思い出すと、ちょっと表現は悪いですが、

「この先生はこんな人だからしかたがない」

という思いに行きついた時がありました。

 

これまで自分が大切だと思っていた

「ちゃんと話し合って理解し合おう」

とか

「お互いにわかり合おう」

とか、そんな甘い考えを捨て去り、その先生との関係をあきらめたのです。

一見冷たい言い方かもしれませんが、それはつまり、人を変えようとしないということであり、相手を尊重するということでもあります。

 

これが自分の中でストンと落ちた時は、少しずつ余計なことでストレスを貯めることが減り、楽になってきたのを覚えています。

 

最初は嫌で嫌でたまらなかった先生とも、適度な距離感で関わることができるようになりましたね。すると、不思議なことに、これまでと違った見方でその先生を見ることもでき、その先生の良いところにも目が向くようになったんです。

そこまで行きつくのに時間はかかりましたが、今ではどんな先生ともそれなりうまくやっていく自信はあります。

 

 

最後に、人間関係で悩まれている方に伝えたいことは、しんどいなら我慢せず、その先生から勇気をもって離れることです。その先生とうまくやっていこうと思うことをやめるのです。

 

仕事上どうしても関係が続くかもしれませんが、これからは適当に、適当に、適当に関わっていけばいいのです。そんなことで悩むなんて人生の無駄すぎです。

適度な距離が取れればストレスも減り、少し余裕を持って、これから関われるようになるはずです。

もう一度言います。そんな先生からは逃げまくろう。

 

 

今回の記事で、人間関係に悩んでいる先生のお役に少しでも立つことができていたら嬉しいです。

 

 

今回は以上です。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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