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【メンタル崩壊】現役教師を振り回すベテラン教師は悩みの種

 

こんにちは、今回は【メンタル崩壊】現役教師を振り回すベテラン教師は悩みの種というテーマで書いていきます。

 

 

心の声

校長・・・退職後も来てくれるのはありがたいが、ちょっと口出ししすぎなんですよね。でも、そんなことストレートに言えそうにない・・・

若手男性教師・・・また、長いダメ出しが始まったよ。いい加減、勘弁してくれ・・・

強気な女性教師・・・あの先生にとやかく言われる筋合いはないわ。あんな話はスルーよ。聞いてられないわ。

 

こんなこと、あなたの学校でもあるでしょ?教師なら一度は目撃、経験したことがあるでしょう。

 

こちらの記事をまだ読んでいない方は先にどうぞ。

【全部暴露しちゃいます】関わりすぎてはいけない先生の特徴と対処法

 

こんな方におすすめ

  • これから教師をやっていこうと思っている方
  • 教師をやっていて人間関係に疲れている方

 

時々出没する暴走ベテラン教師

 

長年、教師をとして勤め、定年退職された方が、その後も現場に残って、学校を支えてくれるのはとてもありがたいことです。

そんな貴重な定年退職者をつなぎとめるために、国も制度の見直しを進めており、なんとしても現場留めておきたいと勝手ながらに思っているようです。待遇や給料は改善しないくせに。

 

もちろん、現役の先生方からしても、ベテランの先生が残ってくれるのは嬉しいことであり、学級担任まで引き受けてくれるベテランの先生もいて、本当に頭の下がる思いです。

(退職しても担任ができるバイタリティーが素晴らしい、これぞ教師の鏡である)

 

 

しかし、一方で

教壇には立たないけれど学校の裏方としてサポートするポジションになってくれるベテランの先生もいるのですが、その中にごくごくまれに自分の知識や経験を押し付けるかのごとく、言いたいことを言いまくるベテラン教師も存在します。

 

そのベテラン教師に共通することは学校やクラスへの口出しが多すぎるということです。

若手の先生が増えている学校現場で、ベテランの教師が指導してくれることはありがたいことですが、口出しの度が過ぎているのが問題です。

 

現役の教師のことを考えられるベテランの教師ならば、言うことは言うけど、出しゃばりすぎてはいけないということは理解しており、一歩引いて学校を見るくらいの余裕を持っています。

 

口出しが多いベテラン教師は、正義感なのか、義務感なのか、とにかく注意、指摘が止まらないんです。

いつもいつも口出しばかりされていると、

「サポート的なポジションでそこまで言われてもなぁ・・・」

「それだけ言うなら学級担任してよ」

という気持ちにもなってきます。これが現役の先生方の本音です。

 

そんな先生がいることで現役の先生方(特に若手の先生)が振り回され、大変な思いをしているという実態が全国各地で起こっているのです。

 

学校側としては、そんなベテラン教師をどのポジションに置くのか悩みの種なんです。

現役の教師を苦しめず、あまり口出ししなくてもいいようなポジション配置をすることが必要です。

 

 

一体、どんな場面でベテラン教師は口出ししまくり、みんなを振り回しているのでしょうか。

 

 

どんな場面で現役教師たちを振り回すのか

 

時間泥棒

 

放課後に長時間、お話をされるケースがよくあります。若手の教師にとって放課後は非常に貴重な時間です。

会議や打ち合わせがない日であったら自分の仕事を進められると思って集中したいところです。

 

しかし、ここぞとばかりに現れるのが口出しベテラン教師ですw。

 

「今日の授業はここがもうちょっと〇〇ね。それから・・・」

「あの場面の子どもの指導はちょっと言いすぎだと思うわ。そういう時は・・・」

一度つかまるとなかなか話が終わりません。そして、自分の言いたいことを言ったらさっさと帰っていくのです。

パッと時計を見ると、30分~1時間は余裕で過ぎています。

 

まさに時間泥棒。

 

 

まぁこれはまだマシです。

本当にやめてほしいのは、授業終わりの休み時間に声をかけられること。

休み時間は、次の授業準備があったり、〇つけがあったり、やることがたくさんあるのに、わざわざ忙しい時間にお話してくれるんですね。

真面目な若手教師なら、話をきっちり聞かなくちゃいけないと思うでしょうから、真剣に耳を傾けてしまいますが、これを許すと癖になって、しょっちゅう教室に来るようになります。

 

反省はすぐにする方がいいのは間違いないですし、そうやって教室に来て色々と教えてくださるのは、ありがたいことなんですよ。

でも、場所と時間を考えてねってことです。

 

 

中には熱心なベテラン教師もいて、支援が必要な子どもについて話し合う会議に参加してくれる時もあります。

これもありがたいことですが、30分~1時間弱ドワーーーとしゃべり倒して

「じゃあ後はよろしく」

と言って帰っていく。もっとコンパクトに話ができないのかな。貴重な時間返してーーw。

 

 

 

授業泥棒

 

ベテラン教師は新任教師の授業のサポートに入り込み、子どもの支援や授業の支援を行うことが多いです。

ベテラン教師からある程度の指導があるのは当然ですが、度が過ぎる行動に出る事があります。

 

それは、新任教師が授業をしている最中であっても、

「ちょっと待って、〇〇先生、そこはこう説明して」

「そこはもうちょっと丁寧に言ってあげて」

などと口を出します。

 

酷い場合は

「はい、じゃあここは私が説明するね」

「ちょっと、ここ付け加えるわね」

などと言って、授業を乗っ取ってしまいます。まさに授業泥棒ですw。

 

これをされた先生は良い気分にならないでしょうね。

しっかり授業を進めるプランがあるのに、突然割って入ってきて、勝手に進めちゃうんですから。

 

これはしょっちゅうされると、授業者はたまりません。新任なのですから授業はうまくないのは当たり前であり、見ていて気になるところがあるのも当然です。

色々と言いたいことはあっても時と場所を考えないといけないですよね。新任を指導するなら、子どもがいない時にいくらでもできます。

 

授業の見本を見せているとか言い訳しそうですが、見本を見せるなら授業1時間全てするべきです。こんな途中で口出しして授業をとってしまうような行為はやめてほしいです。

 

 

子どもへの指導に首を突っ込む

 

これも多いですね。

子どもを指導する際、学級の規則を破った時など厳しく指導する場面があると思います。

特に若手の教師ならば、学級崩壊をさせないために、気を緩めることなく学級運営したいと思うもので、必要以上に厳しくしなくちゃいけないと思う方も少なくないでしょう。

 

すると、つい指導にも熱が入り、大きな声を出したり、厳しい口調で責め立てたりする場面も出てくるものです。

 

 

しかし、こんな場面を口出しベテラン教師に見られると、間違いなく注意が入ります。

「子どもにあんな叱り方しちゃダメ」

「大きな声で怒鳴ってはいけません」

などコンコンと説教されるのです。

 

確かにその通りですが、指導する担任もダメだとは思っていても、つい力が入り、感情的になってしまう場面もあります。

たくさんの子どもと関わっていく中で、個に合った指導ができるようになるものですが、時間はかかるものです。

 

 

もちろん、若手教師と言えど、厳しい指導するまでに子どもとの関係をしっかり築いてきているので、それくらいで関係が崩れることはないでしょう。

厳しい指導であっても、子どものためを思ったことなら、子どもの心にちゃんと響くはずですから。

 

 

そんないろんな背景がある中で担任は指導をしています。

にもかかわらず、その場の指導のしかただけを取り上げ、重箱の隅をつつくがごとく注意されても納得いかないでしょう。

 

もちろん、これはベテラン教師の注意のしかたにもよります。

上手なベテラン教師なら、若手教師の良いところも認めつつ、その上で、叱り方についてチクりと釘をさしておく。あくまでも、若手教師の気持ちを汲み取った上で指導をするのです。

 

少しでも若手の教師が自分の間違いを受け止められるような伝え方をしてあげないといけないのですが、口出しベテラン教師はそんな伝え方はしてきません。

けっこう上から目線でズバズバ言います。

すると、ほとんどの若手教師は注意されたことで、腹が立ったり、悔しい気持ちだけが残ってしまうケースが多いんです。

 

 

気に入らない担任のクラスの子どもは支援しない

 

「え?そんなこと許されるの?」

と思われるかもしれませんが、こんなこと日常茶飯事です。

 

例えば、こんなケースで、学級担任ともめて、子どもの支援をしないと言い出すのです。

 

 

ベテラン教師が支援学級在籍のAさんの支援を担当することになりました。

Aさんは支援が必要ですから、クラスに入り込んで横について声をかけたりするんですね。

 

もちろん、ベテラン教師の支援があっても、通常の学級の子どもたちに求めることを同じようにAさんに求めるのは酷なことです。

担任も、ある程度大目に見てあげることは承知の上ですが、それでも学級の中でこれだけは守らせたいというものがあったりします。

 

例えば、

通常の学級で授業を受けているのだから最低限ここまでは頑張ってほしい

これをやったらAさんでも厳しく叱る

などというものです。もちろん、これらのことは支援学級担任とは共有しているでしょう。

 

しかし、担任のAさんへのルールが、ベテラン教師には

「厳しすぎる!」

と映ることがあります。

 

すると、ベテラン教師は

「そんなことまでAさんに求めてはいけない」

「学級の中でもAさんには、こんな指導が必要です」

などと担任に口出しをします。

 

学級担任からしたら、支援担任と連携して決めた方針でAさんと関わっているのに、ベテラン教師がそんなことを言ってくることが納得いきません。

当然、言い返してもめるわけです。どこの学校でもありそうですよね。

 

 

しかし、厄介なのは、ベテラン教師の思い通りにならないとわかった瞬間、Aさんの支援を拒否し出すのです。

「Aさんにあんな指導をされたら、私は支援ができない」

なんとことを言いだします。

 

ベテラン教師にもプライドがあるんですね。

言うことを聞かない担任のもとで支援なんてしたくないわけです。

 

でも周りの現役の教師は

「いやいや、仕事なんだから、嫌とかなしでしょ?」

「Aさんの支援を引き受けたのはあなたでしょ?最後まで責任とって引き受けてよ」

と思います。

 

まぁこんな感じのベテラン教師に教室に入り込まれてあれこれ言われるのはけっこうキツイものです。

正しい対処法を知っておかないとメンタルがやられてしまいます。

 

 

口出しベテラン教師の正しい対処法

 

時間泥棒をするベテラン教師対処法

 

時間泥棒とはいえ、役に立つ話をしてくれていることは間違いありません。そこでいかに角が立たず、手短に話を終えてもらうかを考えます。

まず、絶対に防ぎたいのは、休み時間に呼び止めてされる話。

 

授業のことや子どものことで長くなりそうな雰囲気なら、申し訳なさそうに

「すいません、ちょっと後でもいいですか。」

「休み時間にしないといけないことがあるんで。」

と言って、話に入って切り上げましょう。

 

放課後のながーーお話を回避するには、始まる前に、終了したい時間を告げておくこと。

本当は用事がなくても、どのくらいなら話が聞く時間があるか考えておく。

 

正直、授業内容や子どものことなど話そうと思えば5分で話せるんです。

それを、あーだこーだと脱線して話が長くなっている可能性が高いので、15分後くらいに予定があることにしておきましょう。

 

その時間が来たら、勇気を出して

「ありがとうございます。また今度ゆっくり聞かせてもらいます。」

と一言告げて忙しそうに離れていきましょう。

 

 

授業泥棒をするベテラン教師対処法

 

この手のベテラン教師は、おとなしい先生や、黙って言うことを聞く先生をターゲットにしがちです。

そのターゲットにならないためにも、きっぱり言うことは言っておくのが良いでしょう。

 

一番効果的なことは、授業中に割り込みをするのはやめてほしいとストレートに伝えること。

これが一番です。

 

生意気な奴だなと思われるかもしれませんが、そんなこと気にする必要なしです。

授業泥棒をされて我慢している方が体に毒ってもんですよ。

 

 

 

自分で言う勇気がないなら、まずは手始めに授業泥棒されたら、ムスッとして自分の机に座って仕事をするのです。

明らかに私は嫌がっているぞというのを見せるのです。

 

あと、管理職にも相談しておいた方がいいでしょうね。ただ、管理職もズバッと言える人とそうでない人がいるので、全て丸投げもよくありません。

 

ここまでで感づいてくれたらやめるでしょうし、やめないなら、次の手は教室を出る事。

トイレに行ったり、職員室へ戻ったりw。

 

 

さすがにここまですると、気がつくはずです。

「なぜ、私だけで授業をしなくちゃいけないの?」

とか言って、授業を見ておくように指摘されたら、その時はすかさず、本心を伝えましょう。

 

 

その時、感情的にならないよう気をつけつつ、まず入り込んで支援してくれるのはとても助かっているということを伝えます。感謝の気持ちです。

一方で、途中で授業に入られることで計画していたことができなくなってしまうことで困ることと、最後まで自分で1時間通してやりたいことを伝えましょう。

 

これを言っても、どうのこうの言ってきたら、次はこの話。

「授業に突然入ってきて、他の先生が授業を始めたら、子どもはどう感じるでしょうか。」

「担任の先生は他の先生から信頼されていないんじゃないかって思わないか心配なんです。」

これで引き下がらない教師は終わり。そういうことをしているんだよあんたは!っていう最強のメッセージになります。

 

ここまで言えば、解決です。

次の日から、パタリとあなたの教室には来なくなりますw

 

それにしても、学級担任ファーストで物事を考えられないのは残念ですよね。

 

 

指導に首を突っ込む教師の対処法

 

一度はしっかり受け止めることは必要です。

ベテラン教師の言っていることは全て間違っているとは言えないからです。

 

その際、どういう考えでその指導をしたのか話をしておいた方がいいです。

担任の厳しい指導には、子どものこれまでの積もり積もった不適切な行いがあったこと、そのために必要だったということを伝えて理解してもらうのです。

 

 

それでもなお、後日しつこく指導について何度も指摘してくるようでしたら、それはもう態度で示していくしかないでしょう。

 

話は一応聞くけど、

「すいません、ちょっと用事があるので」

と言って離れていく。要は話を途中で切ってしまうのです。あまりやりたくないことですが、しかたなしです。

 

これを一回すれば、もう言われることはないと思います。

あの先生は人の話を聞かないダメな先生とレッテルを張られるかもしれませんが、そんなこと関係ないです。

 

余計なストレスをかけられるくらいなら聞かない方がましです。

 

バチバチに意見をぶつけるという手もありますが、感情的になりやすいのでおすすめしません。

多分そんな先生に理解してもらうことは難しいので、適度な距離を持って接していくのです。

 

これが大人の対応というもの。

このように、上手に切り抜けるのが賢明なのです。

 

 

気に入らない担任の子どもを支援したくないという教師の対処法

 

担任の思いを伝え、指導方針を理解してもらえないなら支援をしてもらわなくても結構。

これがほとんどの先生の本音でしょう。

 

学級のルールの最終的な判断は学級担任がするべきことです。意見を言うのは良いですが、言ったことに従わないといけないことはないはずです。

一日中クラスと関わっている学級担任に権限があるべきです。ベテラン教師が支援しに来る時間など1日1時間あるかないかでしょ。

 

ベテラン教師の言うことだから気を遣って合わせる必要はありません。

仮に、ベテラン教師が言っていることが正しかったとしても、やはり自分の方針は貫くことも悪いことではないはずです。

何年か経って、支援学級を経験して自分の誤りに気がつくこともあるでしょう。

自分で気づくことができたら、方針を変えたらいい。人に言われて変える必要はないです。

 

そもそも、気に食わないから支援したくないなんていう先生、どうなんでしょう・・・

結局、子どもより自分のプライドを重視しているわけです。なんのこっちゃです。

 

 

気を付けるべき発言

 

気をつけてほしいことが1つ。

それは、サポート役のベテラン教師に対して、

「サポート的な立場で口出しするのはおかしい」

ということを言葉にしてはいけないということです。

 

 

なぜ、これがタブーなのかわかりますか。

こんなことを言ってしまうと、立場の低い人は発言権がないと言っているようなもの。

それなら、講師は教諭に意見が言えないのか、講師は児童支援員より偉いのか、という話にもなってしまいます。

 

サポートの立場で口出しするなという感情になってしまうこともわかりますが、どんなポジションであっても、人が意見を言う権利まで奪ってはいけません。

もちろん、私が問題視しているのは、口出ししすぎることであって、口を出すことを否定しているわけではありません。

 

なので、現役の教師たちは、いろんな意見を加味して、会議で話し合い、最終的には自分たちで決めたらいいのです。

どうしても意見を通したいなら会議に出てもらいましょう。

 

 

言いたいことがあっても限度があるよって話です。

教師の世界って、何でもかんでも言いたいことを言う人に限って、実行力のある人って少ないんです。

実際に頭を使って、手をかえ、品をかえ、日々動いているのは、担任なわけで、それがわかっている先生は、何でもかんでも言えばいいとは思っていないはずなんです。

 

少なくとも私はそう思っています。

 

 

学ぶ姿勢も持っておくことは必要

 

散々いろんなことを書かせていただきましたが、口うるさいベテラン教師がいることも大事です。

そんな理不尽で厳しい中で、もまれて成長できる部分はほんの少しはあるからです。

 

そんなベテラン教師に関わると、どうやってこのストレスから解放されるか考えますよね。

そして、試行錯誤しつつ何かしら行動していくでしょう。

そこで「強いメンタル」と「適切な対処法」が身についてくるはずです。

 

 

私も過去に経験したことがあります。

確か、通知表の所見欄の下書きの提出を求められ、提出をすると、赤でほぼ全文修正されたことです。

最初は「ふざけんじゃねーー」と思って腹が立ったけれど、思い返せば、あそこまで熱心に見てくれる人はそうそういないと思います。

どういう文章を書けばいいのか、所見とはどんなものなのかを教えてもらった気がします。

保護者に子どもの様子をありのままに伝えていた時に

「先生は保護者を不安にさせるのが仕事ではない!」

と怒られたのを今でも覚えています。どこかにその先生の愛情みたいなものを感じることができたら、ストンと体の中に入ってきます。

 

 

まぁどんな先生に対しても、うまく関われるようになったらそれは成長と言えます。

自分のメンタル許容度と相談しつつ、我慢も必要と思えばしてみるもよし、そんな先生からは完全に距離を置くのもひとつ。

 

どちらにしても、教師として学ぶ姿勢は忘れてはいけません。

批判ばかりして何もしない人になってはいけませんからね。

 

 

今回は以上です。

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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